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左のアイコン画像をクリックして3人のクリエイターメッセージをご覧ください。 |
とうとう発売です。
お待たせしてしまった方々、御免なさい&どうもありがとうございます。
初めましての方、気にかけて下さいまして、まこと感謝のきわみでございます。
しかしまあ何と言うか相変わらず懲りもせんと今回もまたバカバカしさ全壊でのお目見え。派手にブチかます三人の勇姿をワヒワヒご堪能いただければ幸いです。自分自身、コレ楽しんでいただけるのかどうか胸中ドキドキパニックな気持でいっぱいなんですが、それよりももう今後、こんな脳味噌自由asブレインフリーダムな爆発ゲームが出ることは絶対無いよなあと確信ing。
沢山お金遣ってアイキュー低い内容で本当にすいません。絶対にもうしません。つうかもう俺旅に出ます。いやホント探さないで下さい許して下さい(と呟きつつ日本海方面の漁村に向けコートの襟立てながら去る)。 |
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一作目のガングレイヴ完成時にすでにプロデューサーから今回のことを予告されいましたので、常にアイディアは温めていました。しかしどんな要求が来るかは、内藤さんがどう暴走するかで、変わってきますので、ほとんど役には立たないだろうと思っていました。
立ちませんでした。
最初から考え直しです。
そして出来上がった今回の馬鹿銃。
前回の馬鹿に輪をかけて馬鹿全開です。
登場するキャラクターも、私の予想を超えるすさまじい人々でした。
やはり内藤さんには一生勝てないなと、思い知った次第です。
そしてこんな馬鹿満載の中にも絶望と闇、そして一筋の光と希望と言ったものも見えてきます。
私がデザインしたのはその絶望、地獄の穴の底から這い出た何者のも抗うことが出来ない強大な破壊衝動と言ったものでした。
祈るか、その絶望に跪くしか為すすべのない人々の中でグレイヴの一筋の光は、この世に舞い降りた絶対破壊神をうち破ることが出来るのでしょうか。
そう。うち破るのはあなたです。
あなたの中にある、馬鹿という名の希望をグレイブの両の手に込め、その希望でもって、闇を穿つ弾丸をぶち込んでください。 |
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依然として「RED ENTERTAINMENT」ブランドとしては、「GUNGRAVE」シリーズのみ。プレッシャーを感じつつも、皆様のお陰さまで、続編を創る事が出来ました。今作も前作同様に、内藤先生&藤島先生を筆頭に、前田真宏さまや今堀恒雄さまと言った皆様が再集結して下さいました。前作の製作キーワードだった、「派手さ」「格好良さ」「爽快感」に加え、今作は「三倍」等と言う無謀なことを言い続け、何とか大幅ボリュームUPで完成させることが出来ました。
やり込んで頂けるほどに発見のあるゲームになっていると思います。
発売しました暁には、どうか手に取って下さいます様よろしくお願い致します。 |
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